企画倒れのDXM研究所

コードオブジョーカーの記事を書いてました。今後はDXM(デュエルエクスマキナ)の記事が中心となります。

【COJ】The Agent【vol.28】

 

こんばんは。

仕事用のメガネを子供に壊されて直した日の夜に、プライベート用のメガネを嫁に壊されたアルーアです。

 

2日連続メガネ屋さんに行ったので、きっと「この人また壊されたのかwwwww」って思われたかも知れません。'`,、('∀`) '`,、

 

さて、明日も仕事なので今日は簡単な更新で済ませますね、ソーリー。

 

で、今日の話題なんだけど、COJにおけるアーキタイプを書き出してみようと思います。

 

まずアーキタイプって何か分かりますか?

GN電池さんのブログで、ちょくちょく出てくるこの用語。

何となく意味は分かるって人は多いと思うけど、詳しくは分からない人も多いんじゃないかな。

 

って事で説明。

 

アーキタイプ(Archetype)とは、原型、雛形の意。転じてCOJにおいては、デッキのコンセプトや動きを加味した“根本の構成”のことを指す。

 

意味がデッキタイプと似通っているが、こちらの方がより固定的または根幹的な意味合いが強い。例えばビートダウンといえばその中には緑単色も赤緑も含まれるし、コントロールといえば黄単コントロールもトリガーコントロールも含まれる。言い換えれば、コントロールというアーキタイプの中に黄単コントロールやトリガーコントロールといった様々なデッキタイプが存在する、といったところか。

 

アーキタイプの分類・相性は絶対的なものではなく、分類には諸説があるし、また相性についても、デッキの組み方やメタゲームによってはコントロールに強いコンボデッキ、コンボの完成速度を上回る圧倒的速さで粉砕するビートダウンなど、強弱が逆転することも少なくない。 それでもアーキタイプを分類するメリットとしては、プレイヤーにおいては新たな環境におけるデッキ構築の指標としたり、原則的な相性関係を把握してメタゲームを素早く攻略することに寄与する点などが挙げられる。

 

 

んー、面倒だからMTGwikiを引用してCOJ風に書き換えただけなんだけど、要するに【豆】って分類の中に【ピーナッツ】や【枝豆】がありますよ、みたいな感じだと思ってくれたらOKかと思います。

 

んじゃアーキタイプってのが大まかに分かったと思うので、本題に入りますね。

 

 

COJにおけるアーキタイプ一覧(仮)

 

珍獣

ミッドレンジ

ターボ

コンボ

コントロール

 

大きく分類するならこれくらいかな。

各種説明はデッキによってまちまちなので今回は省きますね。

とりあえず今日はこのアーキタイプを書いておきたかっただけなのです。

明日か近々コレを元に、「あなたに合うアーキタイプはどれ?」みたいなのを作れたら良いなぁって思ってます。

 

では、もう12時を回ってしまったのでこのくらいにしますね。

ここまで読んで下さってありがとうございました。

また次回も宜しくお願いします。

 

ではではノシ